thomasのりもの写真

仙台ベースののりもの写真いろいろ。

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北海道へ行ってきました

ナッチャンRera 070924秋分の日を絡めた3連休で、北海道遠征を敢行した。
今回の遠征は、本来ならば9月上旬に函館へ行っていたはずが台風でキャンセルになった件のフォローアップ。
函館はここ2年ほど何度も遠征を企画、手配しては何やかやで直前にペンディング、のパターンを繰り返してきた場所だ。

そもそもの狙い目はSATのB737-200。これが9月末から夕方着の夜発にスケジュール変更らしいので慌てていたのだ。
SATは新千歳にも来るが撮影の条件としては函館有利が予想されたし、他にもネタが期待できたので、休暇を取ってまで函館プランで進行していたが台風でオジャン。休暇も無駄に使ってしまったのでさすがにもういちど平日のトライは困難に。新千歳での迎撃を目論んだのだが……
結論から言うと、日曜のSATは計画的? スーパーディレイで捕獲失敗。前の週の新千歳便もディレイ扱いながらウィンタースケジュール先取りの時刻で運行していたので、これはもしかすると……と一抹の不安を抱えていたのだが、当日は予感的中、朝の時点でETA1700決定。
という訳で、新千歳空港では初日土曜と2日目の昼前に小一時間撮影。

初日の新千歳は北風ビンビンで、R/Wはもちろん01。やりにくいったらない。しかも仙台からJEX2903便(MD-81,JA8556)で着いたときにはピーカンだった空も、やっとデッキが順光になってきた昼前から曇りがちに。頭にきて、午後からは車を借りて外周へ。

RA-67261_070922N694JP_070922収穫らしいものと言えば、ユジノサハリンスクからチャータ便で飛来していたSATのダッシュ8(RA-67261)と、テクラン? のダッソー・ファルコン900EX(N694JP)くらい。それさえも遠いやら逆光やら……
JA8258 070922新規捕獲はANAからエアドゥへ出向中のB767-300(JA8258)とスカイマークの最新B737-800(JA737N)、キャセイのA330-300(B-HLA)、チャイナサザンのA319(B-2297)、コリアンのB737-900(HL7728)くらいと小粒。
B-18610 070922JA8941 070922補完ネタではダイナスティの[ラベンダー](B-18610)、JALのB777-300[oneworld]、転がりしか撮っていなかったJALのMD-87(JA8371)くらいかな。

2日目は朝からorzだったが、多分にこんなこともあろうかと苫小牧に宿を取っておいたので、プランBへ移行、苫小牧港へ。
ちょっとロケーションに難があるが、光線状態や空模様は良好だった。

hokkaidomaru_070923vega_070923川崎近海汽船の高速貨物フェリー「ほっかいどう丸」と、東日本フェリーから川崎近海汽船(シルバーフェリー)へ出向中? の「べが」。他にロシアの貨物船「Pioner Rossii」とプリンス海運の「ぷりんすはやて」、タグボート「勇払丸」、フジトランスの「清和丸」を捕獲。

2日目の午後は丘珠空港。ここでの狙い目はやはりエアーニッポンネットワークのDHC-8-300「お花シリーズ」。これも函館で捕獲を企てていたのだがネストはこちらということで、整備に入っている機材もなさそうだし、1400時頃から撮り始めれば4機を一網打尽にできるはずと見た。

JA802K 070923JA803K 070923幸いこちらのギャンブルは目が出て、4機ともアクティブな状態で捕獲に成功。
左がJA802K[ひまわり]、右がJA803K[すずらん]。
JA804K 070923JA805K 070923左がJA804K[コスモス]、右がJA805K[はまなす]。
この翌々日の25日には[コスモス]が仙台のジャムコへ入ったとのコメントを頂いた。
JA02HC_070923赤組はHACのSaab340。JA02HCとJA03HCを捕獲。
JG-3426_070923丘珠空港には陸上自衛隊の駐屯地が併設されているので、何かあるかな~とは思っていたが、帯広の第1対戦車ヘリコプター隊からAH-1Sが4機(73411,73422,73426,73452)飛来した。陸自関係では他に北宇都宮の航空学校からLR-2(23051)、目達原の西部方面ヘリコプター隊からCH-47JA(52959)。

JA03HC_070923JA03HC_070923日も傾いた頃、HAC2877便(JA03HC)へ搭乗、函館へ向かう。
低空はやや雲が多くて羊蹄山は見えなかったが、洞爺湖や室蘭市街、駒ケ岳を経て、横津岳の航空路監視レーダーを掠めるように函館市街地上空へ到達、フェリーターミナルを見ながら旋回して函館空港のR/W12へ到着。
JA03HC_070923ほぼ最短距離(160kmくらい)で飛ぶ飛行機は離陸してから40分で着いてしまうが、苫小牧まで南下したあとは海岸線に沿って走る鉄道では300kmを超え、3時間以上掛かる。値段は倍も違わないのに、搭乗率50%以下なのは不思議だなあと思っていたが、空路も市街地中心部(=駅)からのアクセスを含めると意外と時間がかかって、乗換検索では札幌駅-函館駅がなんとどちらも所要時間191分、という結果が出た。
見方によっては、JR北海道の振子特急が速いのかもしれない。

出先では移動が多いと撮影の効率が悪くなるので、どちらかと言うとピンポイントで腰を据えて撮る傾向がある自分だが、敢えて函館まで移動したのは、今回の狙い目のひとつが、9月1日に東日本フェリーの青函航路へ就航したウェイブ・ピアサー型カーフェリー「ナッチャンRera」の撮影&乗船だったからだ。
乗船予定の「ナッチャンRera」12便は1230時出港、あまりあれこれと手を出している余裕はないので、割り切って函館空港へは行かず、港を回る。まずは駅前から市電に乗って、西埠頭の官公庁船エリアへ。

JA03HC_070923手前から、函館海洋気象台の海洋気象観測船「高風丸」、海上自衛隊大湊地方隊函館基地隊第45掃海隊の掃海艇MSC-672「うわじま」とMSC-679「ゆげしま」、海上保安庁函館海上保安部の巡視船PM-73「びほろ」。ほかに、函館海上保安部の巡視艇PC-203「ゆきぐも」、海上自衛隊第45掃海隊の掃海艇MSC-671「さくしま」、函館どつくに着けていた海上自衛隊大湊地方隊第25護衛隊の護衛艦DE-230「じんつう」を捕獲。

小一時間でひとまわりして、早めだがフェリーターミナルへ向かう。「ナッチャンRera」の入港を撮るのにロケハンが必要だからだが……ターミナルについてみると、コインロッカーの類がまったくない。まあ、車で来ていれば荷物は載せておけば良い訳だし、こんなところで荷物を預けてうろちょろする奴はいないのかもわからんが、ほんの10マスくらいは置いてくれてもよかろうに。
とはいえ、出港まで3時間以上ある。ここまできて呆けている訳にも行かないので、気力を振り絞って、フル装備を担いでロケハン敢行。幸い徒歩15分くらいで良い場所があったので腰を据える。
びいな 070924あさかぜ5号 070924天気は良く気温もちょうど良い塩梅で、まったりと東日本フェリーの「びるご」「びいな」、青函フェリーの「あさかぜ5号」の出入りや観光船「ブルームーン」などを撮る。
hakodate_ferry_terminal_070924手前の道南フェリー「えさん2000」は移動中に入港してしまって痛恨ネタ。結構好きな色使いだ。
ナッチャンRera 070924ナッチャンRera 070924お目当ての「ナッチャンRera」。確かに速い。函館山の陰から姿を現したのは先行していた北日本海運の「あさかぜ5号」よりも15分ほど後だったが、入港時には追いついていた。
natchan_rera_070924「ナッチャンRera」は、オーストラリアのインキャット・タスマニア社(Incat Tasmania Pty Ltd)が建造している双胴ウェイブ・ピアサー型高速船の最新作(ハルナンバー064)で、シリーズ中最大の112m型の1番船。正面から見るとこんな感じで、船首には波浪に突っ込んだときの浮力を確保するためのセンターハルがあるものの、常時水線下にあるのは両サイドのごく細い部分のみ。
natchan_rera_070924桟橋へはバックで着ける。雰囲気としては立体駐車場だ。船内は4層、下からTier1とTier2がそれぞれ大型車用と乗用車用の車両甲板、Tier3はエントランスを挟んで前方がエコノミークラス、後方がビジネスクラスのキャビン、Tier4はエグゼクティブクラスキャビン。車と一緒に乗る旅客は車両甲板からエスカレータでキャビンへ上がり、乗船のみの旅客はターミナルから専用のボーディングブリッジでエントランスへ入る。

ターンアラウンドは45分。まだチケットを買っていないので、少し慌てながら重い荷物を担いでえっちらおっちらとターミナルまで戻る。着いた頃にはすでに乗船が始まっていた。

natchan_rera_070924natchan_rera_070924エコノミークラスキャビン。雰囲気としてはワイドボディ旅客機が横に並んでいるようなものだが、大きな窓があるので開放感はある。窓際はパブリックスペースでサロン風になっているが、もちろん早い者勝ち。
natchan_rera_070924フォワードサロンから前方を見る。船体開口部から見えているのはTier2の車両甲板。ランプもドアがなく、車両甲板は風通しが良いらしいが、軽量化と火災対策の簡素化のためだとか。
航海中は揺れがほとんどなく、稀にローリングを感じるくらいでピッチングは皆無。機関音もほとんど聞こえなかった。
natchan_rera_070924natchan_rera_070924両舷のエントランスの間はカフェテリアとスーベニアショップ。中央部はTier4と吹き抜けになっていて、エグゼクティブクラスキャビンへは階段で上がるが、もちろん貧民は立入り禁止。ちなみにエコノミークラスが片道5,000円、ビジネス6,000円、エグゼクティブ10,000円。さらにちなみに、「ナッチャンRera」以外の船は2等ゴロンとシート(笑)で2,050円、特等でも4,830円だ。
natchan_rera_070924カフェテリアの大型モニタ。出港時は「安全ビデオ」が流れるが、それ以外は常時ナビ画面が表示されていた。見ていて飽きないのだが、映像信号をダウンスキャンコンバートしているのか滲みが強くて読み取りにくい。決してピンボケ写真なのではない。
natchan_rera_070924natchan_rera_070924左はTier3とTier4のデッキプラン。これや火災制御図を読むと、各クラスの定員はエコノミー532名、ビジネス112名、エグゼクティブ94名というところのようだ。
右はビジネスクラスキャビンの入口、「ひやかしお断り」の貼り紙が。ビジネスクラスキャビンはインサイドで窓がないのだが、構造的には車両ランプの上の露天部へ出ることが出来るようになっているようだ。
natchan_rera_070924natchan_rera_070924左はエコノミークラスキャビンから舷側へ張り出した補助操船台へのドア。ブリッジにウィングがないので後方や接岸する岸壁への視界は悪そうで、アルミ船体ということもあってか既に何箇所かはっきりと見て取れるヘコミがあるのだが、青森接岸時には使用していなかった。雑誌の記事では「吹雪時に使用」となっていた。
右はカフェテリアとエコノミークラスキャビンのラバトリブロックの間にあるキッズプレイルーム。

函館から青森まで、タイムテーブル上は1時間45分。従来船の半分以下で、前後のアクセスを考えなければトンネル経由の鉄道よりもやや優位なレベル。この乗船時間ならキャビンも船というよりは飛行機に近くなるのはわかる。現実問題として、旅客は乗船中露天デッキへ出ることが出来るわけでもなく、従来の船旅を期待すると当てが外れるが、そういうコンセプトの船なのだ。
おそらくエコノミーのメイン客層はバスごと乗り込む団体ツアーということになるだろうが、従来船や鉄道と比べて割高感のあるビジネス以上のクラスはどうだろうか。タイムテーブルや運賃は、競合するフェリーよりも鉄道を意識しているような気がするが、身ひとつで乗る旅客については市街中心部へのアクセスを含めると時間もコストも若干不利になってしまうので、せめて下船後のターミナルから駅までの連絡バスを無料にするとかしないと勝負にならないのではないか。

この日は気象条件がよく波もなかったのだが、船長曰く「天気が良くて漁船や遊覧船が多いので」徐行して、15分遅れの2時間で青森到着。函館-青森間約60nmに対してスペック的にはフルロードでの航海速力が36ノット、ナビ画面では巡航中は概ね36ノット台後半から37ノット出ていて、平均速力は30ノットというところか。定刻で走るには平均34ノットで走らなければならないが、これはどうなのだろう。個人的には、電車との対抗上、ちょっとサバ読んでいるような気もする。いまのところ、津軽海峡で敢えて船旅を選択するのは趣味の世界ではあるので自己責任の範疇だろうが、下船後に他の交通機関へ乗り継ぐ場合はやはり定刻で運行してくれないと困ることもあるわけで、自分も想定していた第1候補の電車に乗り遅れた。

青森のフェリーターミナルはギャラリーに対して開放的な構造で、「ナッチャンRera」の接舷を間近で見ることができ、この日も大賑わい。ただ、撮影的には条件が悪そうだ。
函館のターミナルはウェイブ・ピアサー就航に合わせて建屋を新築したそうだが、青森側は建屋から少し離れたバースに着けるため、下船時はエスカレータでTier1まで降りて、ランプから歩いて上陸する。連絡バスはすぐそばで待っているのでターミナルまで歩くことはなかった。
バスが発車して、おそらく沖館川の河口あたりに、青森海上保安部の巡視船「おいらせ」らしき姿を確認。こりゃまた来なければ。

青森からの「スーパー白鳥」はJR北海道の新型789系だったが、連休最終日の午後ということもあり青森発車の時点で自由席は身動きできないほどの混雑。八戸まで1時間弱、新幹線に乗り換えて仙台まで90分かからず、車を預けた仙台空港へは1900時過ぎに到着。東北新幹線の新青森開業後はさらに近くなるわけだ。まあ今度は車で行くことになるだろうが、津軽海峡を挟んでの作戦ならば、電車やバスと現地でレンタカーを組み合わせるという選択肢もありそうだ。
次のイベントは来年5月に予定されている、ウェイブ・ピアサー2番船……その前に巡視船が撮りたくなってきた。
  1. 2007.09.29|
  2. 遠征記
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  4. | コメント:5
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コメント

北海道遠征お疲れ様です。
今日の仙台空港はDHC-8-300のコスモスがジャムコに来ました。
私は尾翼しか見れませんでした。
  1. URL |
  2. 2007/09/25(火) 22:30:04 |
  3. ダイバート #-
  4. [ 編集]

ダイバートさんこんばんは。
それはそれは。お花シリーズは整備で仙台へちょくちょく来ているらしいのですが、当てにして待っているのも自分の性に合わないので、こちらから出かけて行きましたが……自分的には「あぶないところだった」という感じですかね。
  1. URL |
  2. 2007/09/25(火) 22:58:45 |
  3. thomas #-
  4. [ 編集]

確かに来てるみたいですね。
自分はまだすずらんしか捕獲してません。
自分から行こうと思っても経済的な問題が・・・・
かなり長期の整備になりそうですね。
  1. URL |
  2. 2007/09/26(水) 21:30:49 |
  3. ダイバート #-
  4. [ 編集]

北海道遠征記楽しく拝見させていただきました。
先々月はベース(笑)だっただけに、いろいろと思い出します。
新千歳も暑い夏を反映してか、幸い小生の出撃時に関して01の使用は降りた日1回だけで、あとはすべて19でした。
デッキだけで撮る事を考えたら、19は目の前でinto positionするためそれなりに撮れますが、01は完全にターミナルと正反対になるので特にDEPは苦しそうです。
あとは想像以上に悩まされたのはAPUのモヤモヤでしたね・・・。
  1. URL |
  2. 2007/10/01(月) 04:38:17 |
  3. cumulonimbus #sYN4RS3Q
  4. [ 編集]

cumulonimbusさん>
本来なら函館に9/7~9の3日滞在でSATにお花ダッシュ8にナッチャンを捕獲出来るはずが、SATとはとことん巡り合わせが悪くて……春になったらまた朝飛んで来てくれると良いのですが。
新千歳は20年ぶり2度目の訪問でしたが、完敗でしたね~。やっぱり一見ではダメということですか(笑)。自分も札幌に1ヶ月出張して来いって言われたい……といったら怒られますかね。
風さえ良ければデッキでもそこそこ行けるかと思いましたが完全に裏目だし、やはり南北ランウェイだし、転がりを撮るにも仰るとおりAPUの排気が厳しいし、SATのダッシュ8は向かい風ビンビンなのにインターセクションしないで端っこまで転がって行くし、エバーはHPでB744となっていたのにA332だしで散々でした。運が良ければテクランやらカーゴやらネタはあるはずですが……リトライが必要です。
まあ、全体的には苫小牧港や丘珠がそこそこの成果だったのと、青函航路の天気が良かったので、慌てて出掛けたにしてはまずまずでした。
  1. URL |
  2. 2007/10/01(月) 18:55:47 |
  3. thomas #-
  4. [ 編集]

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Author:thomas
のりもの(主にひこうき)の撮影記録。
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